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ご予約・お問い合わせ

Special time of only ATAMI RED HOUSE

よくある質問

ご予約について

チェックインとチェックアウトの時間は?
チェックインは15:00、チェックアウトは10:00でございます。
チェックアウトの延長には有料ですが、12:00までに可能です。
駅からの送迎は?
事前予約したら、無料でJR伊東線の網代駅までに送迎致します。
駐車場はありますか?
無料駐車場がございます。まだ、長浜海浜公園の公共駐車場も無料利用できます。
キャンセルの場合は?
ご宿泊間近のキャンセルについてはキャンセル料を頂戴しております。
キャンセル料は下記の通りになっています。(宿泊約款:別表第2 違約金 (第6条第2項関係))
当日100%/前日50%/2日前30%/3日前20%(%は基本宿泊料金に対する違約金の比率)
クレジットカードで清算できますか?
クレジットカードは対応可能ですが、なるべく現金の清算をお願い致します。
利用できるクレジットカードについて
マスターカード、VISA、アメリカンエキスプレスのクレジットカードを対応致します。

客室について

客室はどのようなタイプがありますか?
当サイト客室ページをご覧下さいませ。全タイプの客室は和室でございます。
ペットの同伴はできますか?
大変申し訳ございませんが、ご遠慮頂いています。
客室は海側ですか(眺めは)?
客室は全て海向きにございます。
海をご覧頂けますが、客室と海の間にJR伊東線や住宅地がありますので、部屋越しに海をご覧頂くようになります。3階の多目的ホールや屋上では最高の眺めになります。
客室にはグランドアップできますか?
可能でございます。天使楼というVIP部屋や観海楼という家族向けの2LDK部屋もございますので、問い合わせフォームや電話でご要望を教えてくださいませ。
客室のインターネット環境は?
各室や共用スペースでは、無線WIFIを使えます。
熱海紅楼の大浴場は温泉ですか?
残念ながら、温泉ではございません。
喫煙ルームがありますか?
3階には喫煙ルームがあります。また1階の入口と屋上テラスにも喫煙スペースを用意致しました。
コンビニエンスストアがありますか?
熱海紅楼の近くに複数のコンビニエンスストアがあり、歩いて約5~8分位です。

食事について

夕食は提供しますか?
申し訳ありません。当館では夕食を提供しておりません。近辺に美味しい料理店や海鮮専門店、焼肉屋、中華、洋風レストランがいっぱいありますので、紹介させていただきます。
朝食は提供しますか?
朝食を提供致します。製菓師の女主人が朝焼パンや漢方の中華粥、卵及びサラダをメインにして用意致します。本当に美味しいでございます。

観光について

観光案内について
当館が無料で観光マップを提供致します。また、周辺には無料で観光案内致します。詳細はお問い合わせフォームでご要望を教えてくださいませ。
ロードバイクのレンタルは可能ですか
当館が無料でロードバイクをレンタル致します。ただ、台数が限りため事前予約をお願い致します。
レンタカーについて
安いレンタカーをご紹介致します。熱海までのお越しには電車のご利用をお薦めます。

宿泊約款

適用範囲

第1条 ペンション熱海紅楼(以下当館と表記する)が当館に宿泊を希望されるお客様または宿泊されているお客様(以下宿泊者と表記)との間で締結する宿泊契約及びこれに関連する契約は、この約款の定めるところによるものとし、この約款に定めない事項については、法令又は一般に確立された慣習を遵守するものとする。
2.当館が法令及び慣習に反しない範囲で特約に応じたときは、前項の規定にかかわらず、その特約が優先するものとする。

宿泊契約の申込み

第2条 宿泊者は当館に宿泊の予約をする際、次の申し込みをしなければならない。
(1)宿泊者代表氏名、連絡先
(2)宿泊日及び入込み方法、到着予定時間
(3)宿泊人数
(幼児等の宿泊料金を支払う必要の無い人員であっても必ず申し出ていただかねばならない。また、宿泊人員が変更になる場合は、出来るだけ早い時期に申し出ていただかねばならない)
(4)宿泊料金(原則として別表第1による。)
(5)その他当館が必要と認める事項
2.宿泊者が、宿泊中に第1項の宿泊日を超えて宿泊の継続を申し入れた場合、当館は、受け入れ可能な場合には新たな宿泊契約の申し込みがあったものとする。

宿泊契約の成立等

第3条 宿泊契約は、当館が第2条の申し込みを承諾したときに成立するものとする。ただし当館が承諾をしなかった場合は、成立しない。
2.前項の規定により宿泊契約が成立したときは、宿泊期間の宿泊客が支払うべき総額(別表1)を限度として当館が定める申込金を、当館が指定する日までに、お支払いいただく。
3.申込金は、まず、宿泊客が最終的に支払うべき宿泊料金に充当し、第6条及び第18条の規定を適用する事態が生じたときは、違約金に次いで賠償金の順序で充当し、残額があれば、第12条の規定による料金の支払いの際に返還する。
4.第2項の申込金を同項の規定により当館が指定した日までにお支払いいただけない場合は、宿泊契約はその効力を失うものとする。

宿泊契約締結の拒否

第5条 当館は、次に掲げる場合において、宿泊契約の締結に応じないことがある。
(1)宿泊の申込みが、この約款によらないとき。
(2)満室により客室の余裕がないとき。
(3)宿泊しようとする方が、宿泊に関し、法令の規定、公の秩序若しくは善良の風俗に反する行為をするおそれがあると認められるとき。
(4)宿泊しようとする方が、他の宿泊者らに著しい迷惑を及ぼす言動をしたとき。
(5)宿泊しようとする方が、当館または当館従業員らに対し、不当要求行為を行い、または合理的な範囲を超える負担を要求したとき。
(6)天災、施設の故障、その他やむを得ない事由により宿泊させることができないとき。
(7)宿泊しようとする方が泥酔し、または言動が著しく異常で、他の宿泊者らに迷惑を及ぼすおそれがあると認められるとき。(静岡県旅館業法施行条例第4条)
(8)宿泊しようとする方が、病毒伝播のおそれのある伝染病等の疫病に罹っていると明らかに認められるとき。
2.当館は、次に掲げる場合において、宿泊契約を締結しないことにする。
(1)宿泊しようとする方が、暴力団員、または暴力団等の暴力関係団体その他反社会的勢力の関係者であるとき。
(2)宿泊しようとする方が、暴力団または暴力団員が事業活動を支配する法人その他の団体の関係者であるとき。

宿泊客の契約解除

第6条 宿泊客は、当館に申し出て宿泊契約を解除する事が出来るが、その際下記の条項が宿泊者に課せられる。
2.宿泊者の責任により、宿泊契約の全部又は一部を解除した場合は、別表2に掲げる違約金を申し受ける。
3.宿泊客が連絡をしないで宿泊日当日の午後6時(あらかじめ到着予定時刻が明示されていた場合は、その時刻を2時間経過した時刻)になっても到着しない時は、宿泊契約は宿泊客により解除されたものと見なし、併せて別表2に挙げる違約金を申し受ける。

当館の契約解除

第7条 当館では宿泊客の行為が下記の内容に相当すると判断された場合は、たとえそれが宿泊日当日でも宿泊契約を解除することができる。
(1)宿泊客が宿泊に関し、法令の規定、公の秩序若しくは善良の風俗に反する行為をするおそれがあると認められるとき、または同行為をしたと認められるとき。
(2)宿泊客が、他の宿泊者らに著しい迷惑を及ぼす言動をしたとき。
(3)宿泊客が、当館または当館従業員に対し、不当要求行為を行い、または合理的な範囲を超える負担を要求したとき。
(4)天災等不可抗力に起因する事由により宿泊させることができないとき。
(5)宿泊客が泥酔し、または言動が著しく異常で、他の宿泊者らに迷惑を及ぼすおそれがあると認められるとき。(静岡県旅館業法施行条例第4条)
(6)寝室での寝たばこ、消防用施設に対するいたずら、その他当館が定める利用規則の禁止事項(火災予防必要なもの)に従わないとき。
(7)宿泊客が、病毒伝播のおそれのある伝染病等の疫病に罹っていると明らかに認められるとき。
(8)その他当館が定める利用規則の禁止事項に従わないとき。
2.当館は、次に掲げる場合においては、宿泊契約を解除いたします。
(1)宿泊客が、暴力団員、暴力団等暴力関係団体その他反社会的勢力の関係者であるとき。
(2)宿泊客が、暴力団または暴力団員が事業活動を支配する法人その他の団体の関係者であるとき。
3.当館が1項または2項の規定に基づいて宿泊契約を解除したときは、宿泊客がいまだ提供を受けていない宿泊サービス等の料金は収受しない。

宿泊の登録

第8条 宿泊客は宿泊日当日、次の事項に登録(宿帳記入)をする。
(1)宿泊客の氏名、年齢、性別、住所及び職業
(2)外国人にあっては、国籍、旅券番号、入国地及び入国年月日
(3)出発日及び出発予定時刻
(4)その他当館が必要と認める事項
2.登録した事項は宿泊者の同意のもと顧客名簿として当館で保存する。
3.宿泊客が料金支払いを、宿泊券等通貨に代わり得る方法によりおこなおうとするときは、あらかじめ第1項の登録時にそれらを提示していただく。

当館の利用時間

第9条 宿泊客が当館を利用できる時間は、泊日当日午後3時から翌日午前10時までとする。ただし、連続して宿泊する場合には、到着日及び出発日を除き、終日使用することが出来る。
2.当館は前項の規定にかかわらず、当館の都合が許す限り下記の通り規定の時間外の客室の使用に応じる。
宿泊翌日の午前10時以降の使用:1時間のつき1室 ¥2,300(税別)
チェックアウトは午前10時超過したら、1時間当たりに¥1,500(税別)延長料を加算する
ただし、原則として12時までの延長使用を限度とする。

利用規則の遵守

第10条 宿泊客は、当館内においては、当館が定めて館内に提示した利用規則に従っていただきます。

営業時間

第11条 当館の主な施設の営業時間は次の通りとする。詳細は各所の掲示、客室内のゲストサービスガイド等をご参照ください。
(1)フロント時間:AM6:00~PM22:00
(2)朝食時間:AM8:00~AM9:00
(3)浴場時間:PM15:30~AM9:00
(4)酒バー時間:PM19:00~PM22:00
(5)カラーOK時間:PM19:00~PM22:00
2.前項の時間は、必要やむを得ない場合には臨時に変更することがある。その場合には適当な方法をもって通知又は表示する。

料金の支払い

第12条 宿泊客が支払うべき宿泊料金等の内訳及びその算定方法は、別表第1に掲げるところに示す。
2.幼児を含む子供料金については、小学生以下に適用し、下記の通りとする。
(1)小学生が対象・・・大人料金の70%(大人に準じた料理(大人より数品少ない)+寝具)
(2)3歳以上未就学が対象・・・大人料金の50%(子供料理+寝具)
(3)3歳未満の方は原則として無料で、施設使用料等は申し受けない。ただし寝具や食事等利用された場合はその分実費で申し受ける。
3.前項の宿泊料金等の支払いは、日本円または当館が認めた宿泊券等これに代わる方法(宿泊申し込みの折に宿泊客からの申し出が必要)により行っていただく。
4.使用可能な客室を準備したにもかかわらず、宿泊客が故意に宿泊しなかった場合は契約の宿泊料金を全額申しうける。

当館の責任

第13条 当館は、宿泊契約及びこれに関連する契約の履行に当たり、またはそれらの不履行により宿泊客に損害を与えたときは、その損害を賠償する。ただし、それが当館の責任に帰すべき事由によるものでない時は、この限りではない。
2.当館は、消防機関からマル適マークを受領しているが、万一の火災等に対処するため、旅館賠償責任保険に加入している。

契約した客室の提供ができないときの取扱い

第14条 当館は、宿泊客に契約した客室を提供できないときは、宿泊客の了解を得て、できる限り同一の条件による他の宿泊施設を斡旋するものとする。
2.当館は、前項の規定にかかわらず他の宿泊施設の斡旋ができないときは、違約金相当額の補償料を宿泊客に支払い、その補償料は損害賠償額に充当する。ただし、客室が提供できないことについて、当館の責めに帰すべき事由がないときは、補償料を支払わない。

宿泊客の手荷物または携帯品の保管

第15条 当館内にお持込みになった物品について寄託保管及び管理責任まで負うものではない。宿泊客が各自の手荷物または携帯品を各自の責任で管理していただくことにする。現金及び貴重品についての紛失、損害に関して、当館は一切その損害賠償責任を負うものではない。
2.宿泊客がチェックアウトしたのち、宿泊客の手荷物または携帯品が当館に置き忘れていた場合は、当館が一定期間お預かりし、その後遺失物法の規定に基づき処理する。

駐車の責任

第17条 宿泊客が当館指定の駐車場をご利用していただくことにする。車両の管理責任まで負うものではない。

宿泊客の責任

第18条 宿泊客の故意または過失により当館が損害を被ったときは、当該宿泊客は当館に対し、その損害を賠償していただく。
2.宿泊者にはお互い快適に過ごしていただくために、下記の条項を遵守願う。
(1)飲酒酩酊して他の宿泊者に迷惑をかけない
(2)浴場入浴の際は他の宿泊者に迷惑をかけない最低のルールを守る
(3)過度の大声、振動、騒音はお控えいただく
(4)食中毒防止のため外部からの飲食物の持ち込みの禁止
(5)基本的に外部からの酒精類物の持ち込みを禁止する。勝手に持ち込んだら、持込料を徴収していただく(ラウンジ又は多目的ホールに持ち込みしたら、当館の使用料は1,000円とする)。
上記の条項違反による当館に損害を与えた場合、損害請求をすることがある。

個人情報の取り扱い

第19条 当館では、お客様から提供される個人情報について、当館のプライバシーポリシーに則り、適切に取り扱う。

別表第1 宿泊料金の内訳(第2条第1項及び第12条第1項関係)

宿泊客が支払うべき総額
  内 訳
宿泊料金 1. 予約料金(申込金)
2. 室料(または室料+朝食料)
3. 超時室料(1時間当たり¥2,300(税別))
4. チェックアウト延長料(1時間当たり¥1,500(税別))
追加料金 1. 飲食(または追加飲食(朝食以外の飲食料))
2. その他の利用料金、酒精類物の持込使用料金
税金 (イ) 消費税

(備考) 税法が改正された場合(イ)はその改正された規定により算定する。

別表第2 違約金 (第6条第2項関係)

取消の通知をうけた日→ 当日
(不泊、無連絡)
1日前 2~3日前
違約金 100% 50% 30%

(注) 1.%は、宿泊料金に対する違約金の比率である。
2.当館が指定する特定日・パッケージプラン等では別途キャンセルチャージが発生する。

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